KIRARAの好きなアーティストさんのライブレポや日常を写真と共にお伝えしています。
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はいは~~い♪

19日に引き続き、、本日20日は
西宮北口にあるBar「RJ&BME's」にて開催の

『Southbound Train Tour 2015~特別編~』

伊東ミキオ&ゆしん2Days LIVE!の二日目です~~~~♪





今日も



ピアノが2台、、ステージに並んでおります(≧▽≦)

会場がオープンしたらバイト君が居たので、、

シャッターチャーーーーンス!!!!

とばかりに





激写させて頂きました……

到着早々、、、鼻血です……(*´д`*)ハァ

スタートの時間になりお二人がステージの前に立ち



バイト君(ゆしん君)
「はい、すみません、それでは『Southbound Train Tour 2015~特別編~』…」

マスター(ミキオさん)
「すみません…しゃべります…僕も…」

バイト君(ゆしん君)「RJを…始めたいと思います~~♪」

ひゅ~ひゅ~(会場、盛り上がる♪)



マスター(ミキオさん)
「あの、、まだ食事来てない人は随時…」

バイト君「言うて下さい。」

マスター(ミキオさん)「ちゃんと持って行きますので…」



バイト君
「今日は設定があるんですけれども、、そのへんは、ちょっと置いといて
こっからミキオさんのライブがもちろん始まります…その間中、僕が、ずっと客席の方を見ていますので…
手を上げて頂ければ、ご注文は、、
ただ、、僕、ちょっとミキオさんに見惚れてる場合がありますので、、
大きく手を上げて頂けたら…」



マスター「コレじゃないですからね…」

バイト君「はい…大丈夫です…それだけは大丈夫です…。」

マスター「何回も言いますけど…。」

バイト君「よろしくお願いします。。。」



マスター
「兎に角、ライブ中も、あんまり気にせず、呑んで食べたりして下さい。全然、僕、そう言うの気にならないんで…」

バイト君「はい、その方が嬉しいです。」

マスター「ホント気にせず、トイレも…」

バイト君「はい、どんどん…」

マスター「食事も、全然気にしないで好きにやって下さいよ、、」



バイト君
「と、いう事でですね…この2日間趣旨なんですけども。。
マスター、、ここのRJのマスターが伊東ミキオさんという事になっています。。」



バイト君
「そのバイト君として、ゆしんが居るんですけども」



バイト君
「いつもマスターで居る、あのヒゲとメガネの方の事は、昨日、今日は多田さん…と呼びますのでマスターとは呼びません…
あの…僕が今日、マスターと呼べばミキオさんの事なんですけども
まぁ…昨日、いきなり僕、間違えましたけど、、
マスターって、あっちを呼んでしまったんですけど
そういう感じになっています、、、」



バイト君
「で、昨日はですねぇ…
マスターからバイト君のゆしんが頑張って音楽やってるってことで
ちょっと紹介して頂いて、、
ライブをさせて頂いて、
そのあと、僕がダダをこねて、バイトがダダをこねてですね
やっぱりマスターのライブが観たいという事で
マスター、、出て来てくれはって、、
そのあと、あろう事か、セッションまで…しまして…
本当にありがうございます…。」



マスター「ほんと、、良かったです…。」

バイト君「僕の曲がキラッキラになるんですよ…。」

マスター「いやいやいやいや、、、、」

バイト君「凄かったです…ありがとうございます。。。」

マスター「後で、請求書は書いておきますから…。」

お客さん、爆笑(^▽^)

バイト君
「あははははは、、払える額では無いと思います。。。
そういう事になってまして…
そして、昨日は、ありがとうございました、ということで僕の方から、
でも、やっぱりマスターのね、ライブが観たいと云うような所に
白々しい、小芝居を挟んで、持って行きたいと思います。」

マスター「はい」



バイト君「え~~…と、いうような所で、始めて参りましょうか…。」

マスター「そうですね…オムライス…待って下さいね、、ちゃんと届きますからね…。」

バイト君
「何でも、注文して下さいね♪
はい、という事で、、始まりま~~す!よろしくお願いしま~~す!。」

お客さん「イエ~~~~イ!」

マスター「では、、、」と、何かを言いかけたら…

バイト君がいきなり…

「マスター、マスター…マスター、マスター、昨日は本当にありがとうございました!」



芝居がかったバイト君がマスターに迫る…

マスター「はい?」ミキオさん、、たじたじ…

バイト君「もう、あんなに、あんなに、楽しいライブが出来て、、ホントに…」

マスター「芝居、入ってない?ビックリしました。。」

バイト君「始まります…っていう事で…」

マスター「あ、、はい…」

バイト君、、構わず…
「ホントにあんな、いいライブが出来るなんて…
もう、こんな幸せなこと無かったです…
本当にありがとうございました。」

ゆしん君の小芝居が、迫ってミキオさんがたじたじしてらっしゃるので…

バイト君
「あの、、近くてすみません…
ちょっと、あのぉ、、芝居の所と、本気の所が色々混ざるんで、、
ごめんなさい、、申し訳ないです…」



ミキオさん「コレじゃ、無いよね?」

バイト君
「大丈夫、大丈夫です。大丈夫です。。大きなリスペクトという『愛』なので…。」

また芝居に戻って

バイト君「はい、ありがとうございました。」

マスター「とんでも無いです。」ミキオさんは素で…(笑)

バイト君
「でも、やっぱり、、やっぱり僕は、あの…転がるロックンロールピアノを…
マスターの転がるロックンロールピアノが聴きたいと思いまぁ~~~~す!」

お客さんも「ヒューヒュー」

マスター「分かりました。」

バイト君「と、いう事で、、ライブをお願いしまぁ~~す!」



マスター「その前に、授与式で、、」

バイト君「代理マスターに僕がなるんですよね…」



マスターから、バイト君に、マスターのエプロンを渡す儀式。

バイト君「チャァ~~チャチャチャ~~ンチャ~~ン…」



お客さんも、ノロノリで歌う♪

マスター「何?コレ~~?」

バイト君
「ありがとうございま~~す!この後、僕はベストと蝶ネクタイをして、マスターになりますんで、、」



マスター「ちゃんと、手を上げたら行きますからね…ゆしんマスターがですね…」

バイト君
「マスターって呼んでもらったら、しばらくは僕が反応するようになってますんで…」

マスター「よろしくお願いします。」

バイト君改め代理マスター(ゆしん君)「よろしくお願いしまぁ~~~す!」



大きな拍手

と、、、ミキオさんがピアノの前に座って

『Southbound Train Tour 2015~特別編~』

伊東ミキオ&ゆしん2Days LIVE!の二日目始まりましたぁ~~~(>▽<)ノ☆

その「二」に続く♪


~~~~~~~~~~~~~~


始まりましたぁ~~♪二日目♪

芝居掛かったゆしん君に、たじたじしているミキオさんが、、、かわゆす(^^)

何回も「コレじゃないよね?」と確認するミキオさんも面白いです。

「大きなリスペクトという『愛』なので…。」って、、疑惑は続く…(笑)

いや、本当に、そうだと思うけど♪(^^)


でも、、、前に、ライブで…
確か、ミッキーの曲だけリクエスト下さい…の時に、、
MCで、、何か…言ってたな…ごにょごにょ…(笑)

でも、やっぱり、それは、尊敬する
目標とするアーテストさんに対する、敬愛なんだろうなぁ~(^^)


しかし、ゆしん君の直角なお辞儀がすごいです(^▽^)

最敬礼です♪

お辞儀には大きく分けて3種類あります。
頭を下げる角度により会釈・敬礼・最敬礼があります。
15度「会釈」・30度の「敬礼」・45度の「最敬礼」













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プロフィール
HN:
KIRARA
性別:
女性
趣味:
音楽・映画鑑賞
自己紹介:
関西を中心に活動中のピアノ弾き語りシンガーソングライター税理士ミュージシャン「ゆしん」のライブレポを中心にお届けしています♪追っかけ人生、満喫中♪

生息地:大阪


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